その他

・このサイトで紹介するマスコットづくりについては、あくまでも個人の趣味の範囲でお楽しみください。

・メールでのお問い合わせにつきましては、できるだけ速やかにお返しするよう心がけておりますが、もしいつまでも返信が届かない場合は、chopper_0625@tbz.t-com.ne.jpからのメールが受信できるよう、メールの受信設定やフィルターなどをご確認ください(特にスマートフォンの場合)。



・作ったマスコットの写真を撮る場合、「撮影ボックス」を使用すると、影が消えてきれいに撮ることができます。

・100円ショップやホームセンターなどで、半透明の「プラダン(プラスチックダンボール)」を購入し(500円くらい)、セロテープで箱状に貼り合わせてから、白いボール紙を曲線状に敷けば完成です。

・インターネットで、「撮影ボックス」をキーワードに検索すれば、詳しい作り方や撮影のポイントなどがわかります。

・さらに、撮影した写真をフォトレタッチソフトで明るく加工(編集)すると、より鮮明な写真になります。

 

・アシックスのCYBERBLADE(スケルトンタイプの短距離用スパイク)をモデルにしてマスコットを作ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 


CYBERBLADEの型紙のダウンロードは、こちらから。

 

 

 

・ミズノのクロノインクス(スケルトンタイプの短距離用スパイク)をモデルにしてマスコットを作ってみました。
















クロノインクスの型紙のダウンロードは、こちらから。







・ナイキのエアズームポメロ12をモデルにしてマスコットを作ってみました。このモデルは、くつひもの穴がないつくりなので、多少の応用が必要でした。

















・くつひもの太さを、これまでの2.5ミリから1ミリの太さに変えて、作ってみました。こちらの方がすっきりした感じもします。くつひもを通す穴は2ミリ径です。